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- 枚方たんぽぽ保育園
- 1 、働く父母の労働の保障の場、とりわけ婦人の権利を守る大切な施設である。
- 2 、子どもたちのもつ無限の可能性をひき出す発達保障の場である。
- 3、社会進歩と平和に役立つ次代の主権者を育てる集団の場である。
- 4 、住みよい街づくりに貢献できる保育園をめざす。
- 1 、健康な子どもに育てます。
- 2 、自分のことは自分でできる子どもに育てます。
- 3 、仲間の中にいることを喜び、仲間を大切に、力を合わせて行動できる子どもに育てます。
- 4 、よく見て、よく聞き、よく考えて、力いっぱい自分を表現できる子どもに育てます。
5、意欲的にものごとにとりくみ、情操ゆたかで自律心のある子どもに育てます。
| 認可 | 昭和55年4月1日 |
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| 設立主体 | 社会福祉法人たんぽぽ福祉会 理事長 吉瀬 孝子 |
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| 園長名 | 酒井 眞澄 |
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| 園舎 | 鉄筋コンクリート造2階建て 敷地面積600.45㎡ 延床面積499.1㎡ |
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| 所在地 | 大阪府枚方市中宮北町10-14 |
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| 定員 | 0歳産休明けから就学前まで 60名 |
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| 時間 | 午前7時 ~ 午後8時 |
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- 家庭とよく話し合いながら、子どもたち一人一人を大切にした保育をします。
- 個々の個性を生かし、お互いを認め合い、信頼し合える集団作りをします。
- 「食べることは生きること」と位置づけ、心と身体を育む園の給食を、食文化として大切にします。
- 保護者も職員も地域の人も、お互いに子育ての中で成長し合っていけることを目指します。











